この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

日本はそろそろ自主防衛強化を ! 『「中国が覇権を持つかどうか」は、この十年間で決まる』

『両者の戦いは、時間を長くかければ、中国が有利になっていくんですよ。経済的規模は大きくなるし、軍事的にも力が伸展してくるからです。
そのため、軍事的には、勝負が短ければ短いほど、アメリカが有利なのは間違いありません。逆に、戦いが長引き、アメリカの経済的衰退と軍事的衰退の両方が起きた場合には、アメリカは弱くなっていきます。

ただ、2050年以降になれば、たぶん、インドのほうが中国より強くなるでしょう。
だから、中国にとって、この十年間は、「そのあとの三十年間、覇権を持てるかどうか」という戦いなんですよ。中国は、今後、2020年ぐらいまでに覇権を握ることを、だいたい目標にしているはずですね。

でも、2050年ぐらいには、おそらく、中国はインドに抑えられるかたちになると思います。
そこで、中国は、パキスタンからアフリカのほうまで、いろいろなところに点を打ち、また、アジア各国に自分たちの味方を増やして、インド包囲網をつくっています。アメリカの次のことまで考えて、中国も用意はしているんですね。』

     ---「国家社会主義への警鐘」 第4章 今後の世界情勢を展望する より    

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ご訪問ありがとうございます。
またまたまたまた、お久しぶりでございます。(って、いつものことですが。)
あの~、毎日、少しずつ記事を書き進めているのですが、
なかなか、最後まで書き切れないんですよね。

昨夜は、(今日こそ書き上げるぞ~)と意気込んで、
重なる瞼をこじ開けながら、朝方まで頑張ったのですが、
気がつけば、こたつの温もりに負けて、爆睡しておりました。
(軟弱者め・・。)

はい、記事を書くのに、何日も費やしておりますので、
どうかみなさまも、何日もかけてお読みくださいませ。(なんでやねん。笑)
(そんな邪魔臭いことしてられるか~! とのお声が・・。アハッ、ヤッパリ・・。)

さて、冗談はこれぐらいにして、今日は早速ニュースを拾ってみました。
中国共産党の市常務委員相手に、「南京事件はなかった」と、
堂々と、河村名古屋市長が言われていましたが、この発言に対して、
中国の反発は、やっぱり大きかったようですね・・。

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橋下大阪市長は第二の沖縄知事?『地方自治体の首長は国家の主権を侵してはならない』

『それから、沖縄の知事の問題もあります。
本当に、あの人は沖縄を中国の植民地にしたいのでしょうかね。あちらのほうの流れを何か引いていて、「琉球の時代に帰っても構わない」と思っているのかな。

基地に反対だったら、沖縄から引っ越したらいいんですよ。いろいろな所で土地が空いていますからね。日本で沖縄以外のところに移ってもいいし、中国に移ってもいいし、オーストラリアに行ってもいいし、どこにでも行ったらいいんですね。「居住・移転の自由」があるから、移ったらいいんです。

わざわざ、危険な基地のそばに住まなくてもいいと思うんですけど、基地に寄っていき、その周りに家をたくさん建てているではないですか。あれは、おかしいですね。家が基地の近くにあれば、いろいろと補償がつくんでしょう?
ただ、やたらと建てているように見えるんですけどね。
もらえるんでしょう?ごねたら、また何か出てくるんでしょう?

だけど、外交権は、いちおう、国家の主権に属するものであり、これこそ、政府が持っていなくてはいけないものなんです。「一地方の民意によって、それを左右できる。知事の判断によって、その部分が、いくらでも揺さぶられる」ということであっては、問題は非常に大きくなると思いますよ。

国会で、こんなに早く増税法案が通るぐらいだったら、「地方自治体の首長が国家の主権を侵した場合には、その人を罷免できる」という法律でも通してしまえばいいんですよ。

「これと、これと、これで主権を侵した」という場合には、つまり、国民の代表者たちが議論した結果、「問題がある」ということが総意であるなら、その人を取り除いたらいいのではないですか。
外交は国全体の問題ですから、それを知事レベルで全部やるのは、おかしいですよ。』

   ---「国家社会主義への警鐘」 第3章 日本の安全保障のために より

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ご訪問ありがとうございます。
またまた、お久しぶりでございます。
早いもので、2月も下旬になりましたね。

「1月行く、2月逃げる、3月去る」とよく言われますが、
ほんと、2月は、逃げるように過ぎて行きますね。
さらに、逃げるように過ぎていく日々とともに、私の記憶も、
最近、逃げるように飛んでいくんですよね。(大丈夫か?)

まあ、でも、過ぎたことをくよくよこだわったり、
変えられない物事を、いじいじ思い続けているよりは、
些細なことは、どんどん忘れ去ってしまったほうが、
心身ともに、穏やかに過ごせるような気がするんですよね。
(物忘れが激しいことへの言い訳?笑)
そして、言葉もどんどん忘れ去って、なかなか、記事が進まないんですよね。
(これは、完全な言い訳。)

忘れることは美徳・・。
あはっ、(自分にも、老化現象が起きているのではないか・・)
という不安に、時々苛まれながらも、物事を、建設的に捉える今日この頃です。
みなさまも、物事を、あまり悲観的に捉えず、建設的に捉え、逞しく生きてくださいませ・・。
(って、それは、建設的ではなく、楽天的や~とのお声が・・。ヘイ、私は楽天家です。)

さて、余談はこれぐらいにして、今日はまず、幸福実現TVをご覧ください。
先週の幸福実現TVは、年金詐欺の真実を、しっかり暴かれていましたね・・。

幸福実現TV 第49回「増税は必要ない!年金詐欺の真実!!」


はい、年金詐欺の真実を、とっても分かりやすくお話されていますが、
この詐欺の実態を、聞けば聞くほど、怒りが増しますね。
年金積立金を運用し続けて、政府は、多くの損失を出しているんですね。
私たち国民が払い込んだ年金保険料を、政府は、無駄に使い込んでいるんですね。

そして、政府が使い込んだ年金積立金の穴埋めを、
今度は、私たち国民に、増税という形で、負担させようとしているんですね。
でも、このまま、少子高齢化が進んだら、2055年には、
年金保険料を払う人1人が、年金を貰う人1人を支える時代が来るんですね。

さらに、その年金を消費税で賄おうとしたら、2055年には、
消費税が58.8%必要になってしまうんですね。
って、10%になっても、消費が落ちる可能性があるのに、消費税が、58.8%って・・。
はぁ・・もう、何も買えまへん・・。
(って、2055年には、私はもう、この世にいませんが・・。たぶん・・。)

さて、日本の年金制度は、端的に言えば、既に破綻しているということですね。
増税しても、結局、足りなくなったら、また、増税なんですよね。
「社会保障と税の一体改革」などと、聞こえはいいですが、
今の政府は、結局、国民から、絞り取ることしか考えていないんですよね。

国民を富ませることも、国民の将来も、まったく、考えていないんですね。
野田政権は、"超"重税国家への道を、まっしぐらに進んでいるんですよね・・。
【ついき秀学のMirai Vision】政府を頼るのは“超”重税国家への道 - (サンケイビズ)

さて、"超"重税国家を目指す野田内閣は、先日、その問題だらけの、
「社会保障と税の一体改革大綱」を、強引に閣議決定しちゃいましたね・・。

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素人・親中派の防衛相で、日本は守れるのか ?『日本をチベットのようにはしたくない』

『一言で言えば、「日本をチベットのようにはしたくない」ということです。これを警告したいんです。日本をチベットのようにはしたくない。

ネパールだって、今、本当は中国に狙われているんです。だから、私は楔を打ち込みに行ったんです。(2011年3月4日の英語説法"Life and Death"[生と死])。「インドとネパールを守らなくてはいけない」と私は思っています。

日本もそうですが、仏教国は、国を守る上では、危ない思想を持っていると思います。それが、仏教の弱点から発生しているような考え方でうるのなら、そこを修正しなくてはいけません。

敵の攻撃を誘発するような考え方を、あまり発信することはよくないと思うし、悪を増長させることは、基本的に、よくないことだと思うんですね。

やれることは限られているかもしれませんが、私は、去年あたりから、それについてかなり言っています。二年近く言ってきているので、少しは情報が入っていて、日本人には、いざというときの心の準備はできているのではないかと思います。』

   ---「国家社会主義への警鐘」 第5章 自由からの繁栄を目指そう より

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ご訪問ありがとうございます。
またまた、お久しぶりでございます。
あっ、ごぶさたしてる間に、久しぶりに、娘と会いました。
昨年秋から、音信不通で、どうしてるのかなと、ちょっと心配していたのですが、
2月になって、「気はしっかりもっとります」とのメールがあったんですね。

そして、その後、「お母さん、一人になったら、岐阜に来ること考えといてね」
というメールがあったのですが、私は、娘の容態を心配していたのに、
反対に、娘に、私の老後のことを心配されていたのかと思うと、ちと複雑な心境です。
(岐阜は、マイナス16℃とのこと・・凍らずに生きていけるか?それが問題だ・・。)
さらに、メールが来た2日後に、娘が、いきなり帰って来たんですよね。

あっ、久しぶりに会った娘は、岐阜に引越してから、癌の治療を止め、
今は、定期検査と、痛み止めの薬だけを貰い、治療に執着することを止めて、
もう、自然に任せ、のんびり田舎で、好きな仕事をしているようです。
でも、そんな生活のなかで、脳腫瘍が4ミリ小さくなったそうです。

いろんな治療を受けても、現状維持だった腫瘍が、
治療に捉われず、自然に任せた途端に小さくなったんですよね。
そして、娘と同じように、病と闘う姉に、娘の話をしたら、
とっても喜んで、自身も、さらに、前向きに生きると言っていました。
これは、小さな奇跡?
あはっ、久しぶりに、心が晴れやかになりました。

まあ、私は、病気平癒を祈ることしかできませんが、
病を乗り越えて、心穏やかに生きてくれるようにと願います・・。

さて、心には、新しいものを創り出す創造性がありますが、
その心の創造性が「破壊性」として働くと、病気をつくってしまいます。
でも、心がつくった病気は、自分の心の方向性を変えれば、
きっと、自分で治すことができるんですよね。

人間が生きていくエネルギーは心です。
心の持ち方を変えれば、きっと、明るい未来が開けます。
はい、私は、ずっと、そう信じています・・。
目に見えないものは信じない?では「心」は? 「心の正体は『生きていくエネルギー』」 2011.2/8記事。

まあ、でも、今の時代、病気にならなくても、災害や事故で死ぬこともありますね。
人間の寿命は分からないし、人間は、いつ死ぬか分かりません。
死は、突然にやってきます。
みなさま、どうか、「人は必ず死ぬものだ」という覚悟を決め、
いつ、死んでもいいように、一日一日を大切に、悔いない人生をお送りくださいませ・・。
日本の再建 !人生の再建 ! 『「人は必ず死ぬものだ」という覚悟を-死は突然にやってくる』 2011.3/22記事。

さて、余談はこれぐらいにして、今日はまず書籍のご案内から。
大川総裁は、政治、経済、教育、そして、心の持ち方など、
いろんな分野で提言を続け、書籍を出し続けておられますが、
そのベースにあるのは、「自由・繁栄」なんですよね。
今回の書籍は、そのベースそのもの、「繁栄思考」なんですよね・・。

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天災から逃れる術なし ? 『自然災害対策よりも、むしろ「避難体制のスピーディー化」を』

『うーん。まあ、「今から、日本列島の周りに、"万里の長城"を築け」という気はないので(会場笑)。(注。ケインズの過去世は「秦の始皇帝」である。『未来創造の経済学』第1章「ハイエクの霊言」参照。)

さすがに、それはね。まあ、周りを囲めば、津波は来なくなるかもしれないけれども、それだと"鎖国体制"が完璧に完成するだろうから、さすがに少し言いにくいところはあるね。

ただ、千年に一度の震災ということであれば、どうだろうかねえ。毎年、起きるようなものについて、恒常的な対策を立てるのは大事なことだが・・・。千年に一回というか、何百年に一回かもしれないけれども、日本では、過去には大きな震災は起きているよね。

たとえば、宗教の予言者のような人が、関東大震災が起きるのを事前に分かっていたとして、「それを止められたか」と言えば、やはり無理だろう。
江戸時代の末期に、宗教の予言者が出てきて、「大正という時代に、関東大震災という大きな地震が起きて、十万人もの人が死ぬかもしれない。だから、木造の家を建ててはいけない。西洋のような石造りの家をつくれ。レンガや石で家をつくれ」と言ったとしても、人々は、おそらく、言うことをきかないだろう。それに、それだけのものをつくる力もなかったとは思う。

要するに、「そういう大きな自然災害のための対策は、なかなか立つものではない」ということだ。それは事実だな。
毎年起きるようなもの、あるいは、ごく数年とか、五年、十年とかで起きるようなものに対して、確実に対応していく」というのは、当然の仕事ではあるけれども、何百年に一回のもの、例えば、「浅間山が噴火したらどうするか」「富士山が噴火したらどうするか」というようなことに対して、全部、対策を立てるのは、実際上、無理なところがあると私は思う。それは、今言ったように、江戸時代に関東大震災のための対策を立てるようなものだからね。

そんなことをするぐらいでしたら、そうだね・・・。
結局、そういうことにお金を使うよりは、いざというときに避難できるよう、「避難体制のスピーディー化」を構築しておくほうが早かろうと思うよ。どちらかと言えばね。』

   -2012年1月3日 ケインズの霊示
   ---「もしケインズなら日本経済をどうするか」
 Chapter1 震災のための経済政策 2."水攻め"の次は"火攻め"に備えよ より

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ご訪問ありがとうございます。
はい、お久しぶりでございます。
慌しい日々が続いていましたが、そんななかでも、なんとか1月の仕事も終え、
両親の介護・看護体制も整えて、今、ちょっと一息ついています。

でも、ちょっと一息と思っていたら、もう、2月の仕事が・・。
あっ、2月と言えば、確定申告もありますね。
ふぅ・・ちょっと気合を入れて、2月もぶっ飛ばさなければ・・。

さて、今年、2012年は、この日本も、大いなる試練の年になりそうですね。
(い、いきなり何?)
自身の人生の問題集はとっとと片付けて、この国を守るために、
一国民として、小さくても自分の出来ることをしたいと思う今日この頃です。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
東日本大震災から既に11カ月が経ちましたが、時期遅れの復興庁が発足しましたね・・。

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ほんとにやばいぞ日本 !!! 『民主党も自民党も人材難だし、マスコミは完全な鎖国状態』

『今のところ、現在の日本の政治に関しては、「未来性、展望がない。先行きが開けていない」というのが実情です。
「国難のときのリーダーシップを、どうすべきか」ということが課題ですし、「国を正しい方向に導けるかどうか」が問われています。

自民党も民主党も、もう、大して違わないですよね。今は、ほとんど同じです。
どちらも人材難ですよ。
人材難、思想難で、もう、ほとんど政党の体はなしていないですよ。
だから、何か情報を差し込まなくてはいけないと思う。来年、切り込みたいですね。

また、日本のマスコミは完全な鎖国状態です。「この情報統制状態は北朝鮮や中国と変わりませんよ。アジアの諸国を回っても、こんなことはありません。これは、おかしいですよ」ということを、私は言ってきていますが、やはり、ここを引っ繰り返さないと駄目です。

マスコミに対して、「あなたがたが裏で数多く取り決めているものを、はっきりオープンにしなさい。共産主義国ではあるまいし、きちんとオープンにしなさい。その取り決めの内容が正しいかどうか、国民に検証してもらう必要がある」と言いたいですね。

言論に対しては言論で戦うことが基本なので、小さい戦いかもしれないけれども、今回の対談のようなものを、一つひとつ打ち込んでいくことが大切であり、それが彼らを少しは動かすと考えています。』

    ---「国家社会主義への警鐘」 第5章 自由からの繁栄を目指そう より

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ご訪問ありがとうございます。
いや~、ほんとに、お久しぶりでございます。
気がつけば、既に2月4日、早いですね。
先月28日に母が無事退院しましたが、手術しようにも、
容態があまりよくないので、今は、訪問診療を頼み、自宅療養中なんですよね。

はい、意外に、この母の世話に時間を取られるんですよね。
だから、なかなか、パソコンに向かえないんですよね。(チャッカリ言い訳)
いや~、書きたくて、書きたくて、うずうずしてるんですけどね。(ほんまかいな・・)

それと、一日中トイレ徘徊する父の、2月のショートステイの予約が取れず、
ちょっと、途方に暮れていたのですが、日頃、両親が行ってるデイケアの、
老健施設の相談員の方から、「一時入所の空きが急に出たので、しばらく、
お父様をお預かりしましょうか」との申し出が・・。

うぉ~、渡りに船。
父には申し訳ないけど、母が落ち着くまでは、ちょっと、行ってきてちょうだいね。
徘徊するにしても、老健施設は広いから、運動にもなるし・・。
てな言い訳を、心のなかであれこれしながら、えいっ ! と父は一時入所。
(男だろ ! 泣くな ! って、家も忘れとるがね・・。)

あっ、老健施設は、老人ホームと違うので、永遠と入所はできないし、
洗濯は、自分たちでしないといけないんですよね。
って、今日取りに行った洗濯物には、紙おむつが混ざってて、洗濯機は大惨事・・。

母が退院して、病院通いが終わったと思いきや、今度は老健通い。
はぁ・・でもまあ、洗濯物を取りに行きがてら、
私のことも忘れてしまう父に、足繁く会いに行きたいと思う今日この頃です。
(苦しい私の心とは裏腹に、父は初日から妙に馴染んで、にこにこ徘徊を楽しんでいたとさ。)

さて、余談はこれぐらいにして、今日はまず、新刊書のご案内から。
□■□2012年2月9日(木)、全国書店にて緊急発刊予定!!『ネクスト・プレジデント』ニュート・ギングリッチへのスピリチュアル・インタヴュー□■□

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■主な内容
緊急発刊 独占スクープ!
米大統領選の有力候補者、ギングリッチの守護霊インタヴューを敢行。
超大国アメリカを復活させる経済政策と外交方針、そして中国の軍拡と野望を阻止する「アジア戦略」が明らかになる!
ギングリッチ大統領の誕生で、「強いアメリカ」が復活する!


ニュート・ギングリッチ氏と言えば、アメリカ共和党の保守派の政治家で、
大統領候補ですが、このギングリッチ氏の守護霊のインタヴューが、
1月28日に行われ、その内容が、もう書籍になるんですね。

はい、この方が、大統領選に勝てば、「強いアメリカ」が復活するんですね。
ぜひ、中国の覇権主義に負けない強いアメリカになっていただきたい。
ギングリッチさん、頑張ってくださいね・・。
あっ、書籍は2月9日発刊です。
ぜひ、ご購読くださいませ。

さて、共和党と言えば、アメリカ共和党の顧問(アジア担当)になられた、
あえば広報本部長が、幸福実現TVのキャスターになられたんですよね。
こちらも、ぜひ、ご覧くださいませ・・。

★━━━本日2/2(木) 21:00~《新・幸福実現TVスタート!新キャスター:あえば直道広報本部長》【宗教と政治】生放送!(ユースト・ニコニコ配信 第47回)━━━★



「幸福実現TV」がリニューアル!! 新キャスターには、幸福実現党 あえば直道 広報本部長が就任します! あえば広報本部長からはアメリカ大統領選現地レポートも含め、随時、激動の国際情勢もお伝え致します!


いや~、あえばさん、相変わらず理路整然と語られていますが、
なんか、アメリカから帰られて、また一段と、たくましくなられましたよね・・。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
民主党政権が誕生してから、大震災、津波、菅人災、未曾有の台風、大雨被害と、
災害続きの日本列島ですが、またまた、記録的な雪が降ってるみたいですね・・。

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プロフィール

はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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